◆Wanna Be Startin' Somethin'
映画「Michael」もこの曲から!ワクワクを増幅させる名曲!
◆緊張と歓喜!ダンサーのオーディションシーン
Kenny Ortega(共同制作・演出) 「ダンサーたちはマイケルと一体になる。彼の一部なんだ」
Travis Payne(演出協力・振付) 「世界中の才能を集めたかった」
Stacy Walker(振付協力) 「美しくてセクシー、ダンスも一流。それでいて華がないと」
◆They Don't Care About Us
ダンサーとの練習シーン。マイケルのステージ観に即座に応えるスタッフやダンサーたち。カッコいい!
◆Human Nature
マイケルが自分の動きを確かめながら音無で踊る。傍にいるトラヴィスがミュージシャンに合図を送り、音が入る。ステキ!ステージってこうやって創るんや!
◆Smooth Criminal
キューのタイミングについて、マイケルとトラヴィスのやりとりを見せながらのイントロが始まる。震撼!
挿絵のPVでボガートから逃げるマイケル、コーラスチームの熱、あー!かっこよすぎ!
◆The Way You Make Me Feel
Michael Bearden(ミュージカルディレクター)とのやりとりが良い!
MB「マイケルは全てを把握して指示を出す」
MB「欲しい音はマイケルにしか分からない」
MJ「月光に浸る感じだ。静寂が染み渡る」
建築現場の足場にダンサーが配置された映像とともにイントロが始まるシーンも魅惑的。さらにヒロインが凛麗!
◆I’ll Be There
MJ「ジャッキー、ジャーメイン、マーロン、ティト、ランディ 愛してる。ジョセフ、キャサリン 感謝を」
◆Shake Your Body
ダンサーたちのダンスシーンが圧巻!
◆I Just Can't Stop Loving You
このデュエットしていた女性、落ち着いた温かみのある雰囲気がステキ。髪型も好き。コーラスの紅一点の方かな。
◆Thriller
ひたすらウキウキでワクワク!
◆Beat It
Orianthi Panagaris(ギタリスト)のソロパートが好き!大勢のダンサー従えて踊るシーンも大好き
◆Black or White
ここでもOrianthi Panagarisが活躍!MJが「ここで君のソロだ。一番高い音をWAH〜!」
◆Earth Song
マイケルの強い気持ちが込められた歌。「人間の不始末を埋め合わせようと地球に熱がある」「誰かがやってくれるって誰が?僕らから始めよう」
◆エンディング前(皆で輪になって)
MJ「みんなよくやっている。このまま続けよう。信じて突き進もう。全力でやってほしい。忍耐と理解を持って。これは素晴らしい冒険だ。何も心配はない。ファンを未知の領域に連れて行こう。全力を尽くそう。みんな愛してる。僕らはファミリーだ。」
◆Man In The Mirror
コーラス隊いいね!マイケルの伝えたいメッセージがEarth Songとこの曲なのかな。